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オランダ語の類義語と対義語

今日の授業も難しかった…

内容はDe finaleのblz. 114~117あたり

 

【類義語】

de experimenten = proef

speciale, vaste regels = prptocol

heel duidelijk = glashelder

een werkje = de klus, (v) klussen

fout gaan = mis, mis gaan

onduidelijk = vaag

de bezorging = levering, (v) aanlevering

het in de praktijk brengen = de toepassing, (v) toepassen

tekort aan = schaaste

succes hebben = (v) slagen

als een soort = bij wijze van

de mislukking = flop, het is gelopt

de vraag komt op = de vraag rijst, rijzen

het enthousiasme, de zin = de animo

stoppen met / opgeven = afstappen van

dat vraagt veel = vereisen

het tekort = het gebrek

 

【対義語】

gezuiverd ↔︎ troebel

de zekerheid ↔︎ het risico

ongediplomeerd ↔︎ gekwalificeerd

goed / raak ↔︎ mis

glashelder ↔︎ vaag

helder / schoon ↔︎ vull / vies

kort ↔︎ uitvoerig

overvloedig = veel ↔︎ schaars

mislukken ↔︎ slagen

zeker niet ↔︎ in elk geval

het succes ↔︎ de flop

het overschot = er is teveel ↔︎ het gebrek = er is te weinig

opgeruimd ↔︎ rommelig

schoongemaakt ↔︎ verontreinigd

 

今回のテーマは「環境」で、それに沿って受動態や未来形(zullen, zouなど)を使った文法を習っている。

 

文法自体は去年まで使っていたTotaalでも習ったものだが、zullenについてはさらに細かいニュアンスのものが登場した。

 

例えばさりげなくアドバイスをしたり、頼みごとをするときに使うようなフレーズだ。

 

受動態に関しては、長文の中から受動態が使われている文を探し、能動態に変えられるか、という練習を行った。動作主がはっきりしている場合は能動態でも表現できるが、動作主が重要でない、もしくは明らかでない場合は受動態にして、動作そのものにフォーカスする。

 

こうやって書いて見ると簡単そうに思えるが、オランダ語の長文読解はほんとうに難しい…

オランダ語のプレゼンと中間テスト

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ブログの更新に若干間が空いてしまったが、この期間にプレゼンと中間テストがあった。

 

プレゼンのテーマは前回の記事で書いた通り、オランダの自転車事情について紹介した。

 

amikawa125.hatenablog.com

 

プレゼンのあと、先生が現在のオランダの自動車道についての問題を教えてもらえた。

 

ユトレヒトなどの都市部では自動車に乗る人が多く、街中での自動車の数は限られているが、今後自動車がさらに増えることで、自転車道での渋滞の問題をはじめとした様々な問題が議論されているそうである。

 

これらの話題についてどのようなキーワードで検索すればいいかと尋ねたところ、「fietsbeleid」というワードを教えてもらえた。

 

検索してみたところ、たとえばこのような情報が見つかった。

 

www.fietsberaad.nl

 

www.amsterdam.nl

 

(PDFファイル)

https://vng.nl/files/vng/vng/Documenten/Extranet/Mobiliteit/Hoofdstuk-10_mobiliteitsbeleid.pdf

 

他にもたくさんあるので、読みやすそうなものをプリントして読んでみよう。

動画でオランダ語の文法の勉強

今日はこの動画を視聴。

 

 

 

オランダ語の前置詞がついた動詞の疑問文の作り方。

たぶんオランダ語(二)を履修していたころに習った気がするけど、苦手意識しか残ってない文法だ…。

 

今日は授業の後帰宅したら疲れて寝てしまったので勉強できなかった。

 

オランダの自転車事情についての資料集め

昨日に引き続き、プレゼンの資料探し。「オランダの交通」のテーマで自転車事情について話そうと思う。

 

www.fietsersbond.nl

このページでは、わかりやすいオランダ語で自転車に関する統計情報が解説されている。

オランダは自転車専用の道路が発達しているが、一番混んでいるのはユトレヒトだとか、一人当たり年間どれだけの距離を自転車で走行しているのかなどの情報を得ることができた。

 

 

fietstelweek.nl

上の記事の情報源ともなっている調査。オランダの自転車事情に関する情報が図にまとまっていて見やすい。

 

www.rijksoverheid.nl

政府のページで、自転車を促進する政策などについての情報が記載されている。また、自転車が盗難にあったらどうすればいいのかなどが解説されている。

 

www.nederlandfietsland.nl

オランダの自転車道のルート検索などができるサイト。日常の自転車生活や、レジャーの情報などが載っている。

 

 

www.schooltv.nl

子供向けの教育サイトSchooltvで、自転車の歴史についてのページがあった。動画で使われているスクリプトも載っているのがありがたい。

 

Geschiedenis van de fiets

これも自転車の歴史についてのページ。あとでちゃんと読む。

 

architectenweb.nl

オランダで最初の自転車道についての記事。これもあとでちゃんと読む…。

 

以上のサイトを読んでて気づいたのは、いま教科書で読んでいるものよりも文がシンプルだったり、単語もそんなに難しいものがでてこないので、(教科書と比べると)読みやすい。もしくは知らない単語でも文脈から意味が推測できる場合が多いように感じる。

 

明日以降もこれらをじっくり読んで、プレゼンのスライド作りを行う予定。それとテスト勉強も…。

オランダ語のプレゼンの準備

来週の木曜にプレゼンがあるので準備を始めることにした。

プレゼンのテーマはオランダの飲食、交通、休暇、景観のうち一つを選ぶことができる。自由度が高い分、逆に何を話せばいいのかわからなくなる。

 

一応「交通」というテーマで、オランダの自転車文化を紹介しようという考えにたどり着いたので、資料集めを始めた。

 

www.nederlandfietsland.nl

 

www.fietsersbond.nl

 

 

明日はこれらのサイトをじっくり見て、プレゼンで何を話すか考えようと思う。

オランダ語の読解練習とリスニング教材

今日の授業ではDe finale Les4の blz. 87-88 lezen, 90-91 luisteren, 96 sprekenを行った。

 

読解の部分では、文中の下線部が指すものが何かを探したり、長文の要約の練習をした。長文の要約は、自習でニュース記事などを教材として使う際にも応用できそう。一段落を一文にまとめる練習は自主的に行っていきたい。 

 

リスニングはほとんど聞き取れなかった。B1レベルのものはおそらくほとんど聞き取れないので、これからは毎日オランダ語の動画をつかって耳を慣らしていこうと思う。

 

YouTubeでいくつかオランダ語のチャンネルをフォローしているが、正直あまり真面目に観ていない。以前見つけたこの人のオランダ語は聞き取りやすいし、とりあえずこの動画を繰り返し観て、シャドーイングやディクテーションをしようかな。

 

 

美容系の動画はあんまり興味ないので、旅行系で探したらこの動画が見つかった。こういうカテゴリーの動画なら楽しみながら勉強できそう。

 

 

あとはオランダの子供向けチャンネル「schooltv」も内容が充実しているので使っていきたい。

schooltv.nl

 

来週の木曜はプレゼン、金曜は中間テストなので、この一週間は毎日オランダ語の勉強をするのが短期目標。

 

オランダ語の文法の勉強:De finale Les 4

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今学期は木曜夜と金曜午後に計4時間のオランダ語の授業を履修している。

 

現在使っている教材は「De finale」という本で、 B1~B2レベルの学習者向けの教材である。

 

オランダ語(二)までは「TOTAAL」という教科書を使っていて、一通り基本的な文法を学習したのだが、今使っているDe finaleではそれよりもより複雑な内容になっているように感じる。

 

本日の授業では第4課の「Eten en drinken」というテーマの中のリーディングと文法の練習を行った。テーマ自体は身近な話題なので取りつきやすい反面、使われる文法や単語は難しいものも多い。

 

今日の授業の文法の部分では、prefixが付いている動詞の各時制での変化などの練習をした。同じprefixが付いている動詞でも、分解できるものとできないものがあるようだ。

 

たとえば今日学んだものの中では、分解できる動詞ではアクセントが前に来ること。また、「voorkomen」という単語はアクセントが前と後ろにくることがあり、どちらもそれぞれ別の意味の動詞であるらしい。

 

www.mijnwoordenboek.nl

 

II voorkomen

werkw.

Uitspraak:   ['vorkomə(n)]
Verbuigingen:   kwam voor (verl.tijd ) is voorgekomen (volt.deelw.)


1) gebeuren - occur, happen

Komt het vaak voor dat je niet kunt slapen? - Does it happen often that you can't sleep?
veelvoorkomend - frequently occurring/encountered
uitdrukking in voorkomende gevallen

 

III voorkomen

werkw.

Uitspraak:   [vor'komə(n)]
Verbuigingen:   voorkwam (verl.tijd ) heeft ~ (volt.deelw.)


niet laten gebeuren - prevent, avert

Een droge vloer voorkomt dat je uitglijdt. - Keeping the floor dry prevents sliding and falling.
Beter voorkomen dan genezen. - Better to prevent than to cure.

 

本日登場した動詞で分解できるものの例:

ophouden

doorgaan

opzoeken

toenemen

plaatsvinden

uitgaan

aantrekken

voorkomen

nadenken

meebrengen

aanstaan

oplossen

uitnodigen

opwarmen

 

分解できない動詞(アクセントは後ろ)の例:

voorspellen

onthouden

overtuigen

vertellen

onderbreken

herkennen

voorkomen

gebeuren

omschrijven

overleggen

veranderen

ondersteunen

overlijden

verrassen

overdrijven

ondervragen

ervaren

ondergaan 

 

こんなに一気に登場されると、覚えられる気がしない。